2009年04月01日

フランサ帰化申請

J1柏レイソル所属のフランサ選手(ブラジル)が日本への帰化を申請していることが、関係者の証言より明らかになった。
同選手に近い筋の情報によると、2005年に柏レイソル移籍してから4年が過ぎ、日本の治安のよさ・Jリーグの運営等に好感を持っており、すでに日本語での日常会話も問題なく話せるレベルにあるという。同選手はブラジル人選手では珍しく英語をマスターしていることからも、語学力は高く評価されている。

なお、フランサ選手はブラジル代表でプレーした経験があるので、本来ならば日本代表でプレーすることは不可能であるが、出場試合数が10試合に満たない(9試合)ということもあり、帰化した場合にはブラジル代表の履歴を抹消することを条件に、日本代表として出場可能とする資格を与えることをFIFA(国際サッカー連盟)およびCONMEBOL(南米サッカー連盟)から内諾を得ており、これらが6月までに実現した場合、得点力不足に悩む岡田ジャパンにとって、W杯へのこれ以上ない追い風となることは確実。

帰化選手のさきがけとなった呂比須ワグナー氏が1994年まで柏でプレーしていた縁もあり、今回の申請にあたっても同氏のアドバイスを受けており、今後の動向が注目される。



−−−−−−−−−−


嘘です。

エイプリルフールとはいえ、レイソルの営業時間内にこんなの書いたらクラブに電話殺到しそうなので、この時間まで自粛してました。

繰り返しますが、嘘です。
レイソルに問い合わせなんかしないように。

もう一度言います。

嘘 で す 。
posted by SUN'S SON at 22:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/116557026

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。